芽 (2012年05月20日)
種にも色々な種があるんですね。毎日、眺めてたくさんの発見とお恵みをいただいてます。おともだちが植えた朝顔。不思議だねえ、一つとして同じ形の葉っぱがないんだね。成長の度合いもみんな違うし、でもみんなの熱い思いが注がれているから、どんどん育っていくね。いっしょに眺められることがうれしいです。ちゃぷれん
なんだったかなあ? (2012年05月19日)
見上げる (2012年05月18日)
子どもたちは、いろんな角度から見つめます。スペースシャトルの下口部から、「ちゃぷれんせんせい、おともだちが見えるよ」と言ってくれました。「おー見えるねえ」と膝をかがめ、頭を下げながら、そこから見上げると、バッチリ、おともだちが見えました。こどもたちはちゃんと見えているんですね。ちゃぷれん
宇宙めだか (2012年05月17日)
すばやく動く宇宙めだか。藻の間に隠れ、藻の間をすいすいと、目にもとまらぬ速さで移動します。宇宙めだかの名前はあるのかなあ?うさぎのダッシュ君にちなんで、めだかのギャラクシーと命名しましょう。ちゃぷれん
スタイル (2012年05月16日)
ちゃぷれんせんせいは髪をカットした。おともだちの髪形はみんな素敵。わたしも実は髪形にこだわりがあるんですが、なかなかそのこだわりにマッチするカットがありません。しかし、おともだちを見習って、カットに行ってきました。これから夏ですからね。ちゃぷれん
杖 (2012年05月15日)
魔法の杖。これを作るのは難しい。初めて作ったけれどもとっても立派に出来ましたね。しなやかでじょうぶで、立派。どんな魔法が飛び出すのかな?ちゃぷれんせんせいも作ったことあるけれど、こんなに上手には出来ませんでした。すごいね。ちゃぷれん
一段の高さ (2012年05月14日)
この一段の高さが、すべてです。この高さを登ることの連続が、てっぺんに至る道です。だから、この一段が登れることの意味は大きいのです。そのことに気づかされた時、子どもたちの一段がどれほどすごいことなのかを思いました。ロッククライミングを始めたころの一歩を思い出します。ちゃぷれん
難関 (2012年05月13日)
この垂直ロープは、不安定な動きをするため、極めて登るのが難しい。しかし、おともだちはその特徴をよくつかみ、見事登り切り、上につけてる鐘を鳴らしました。ちゃぷれんせんせいには難しい。しかし、負けませんっ。ちゃぷれん
ぬーっ (2012年05月12日)
この姿勢は、なんともいえない解放感があります。微妙なバランス、体全体を投げ出したかのようなポーズ、しかも目線は真下を見る特別な視点。このあとどのように動くのか、それも興味あります。とても大人が真似できる表現ではありません。一言で言い表すと「ぬーっ」です。ちゃぷれん

