ちゃぷれんの広場

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おともだち (2012年07月31日)

おともだち夏休み、おともだちと朝のごあいさつ。神さまは毎日のみんなのお祈りを聞いてくださいます。おともだちが今日もかみさまに守られて楽しく過ごせますように。こうしておともだちに出会えることに感謝です。かみさまありがとう。


おそうじ (2012年07月30日)

そうじ7月23日の一泊お泊まり会のうどん打ちの時、最後の片づけを一生懸命にしてくれたおともだち。

黙々と、すみずみまで、こだわりをもって念入りにおそうじしてくれました。ありがとう。何か職人の息遣いを感じました。


パンダランド 冒険の森 (2012年07月29日)

ぱんだ7月24日一泊お泊まり会2日目。パンダランドの巨大なパンダさんのふところで大いに遊びました。チャプレン先生もクライミングに挑戦しました。が、なかなかむつかしい。さらにチューブ滑り台のスリリングさ。チャプレン先生は完全にノックアウトでした。マイペースでわたしも遊びますね。こんな大きな遊び場なら冒険し放題ですね。


うどん打ち (2012年07月28日)

どうん

打ち

ちうど

ん7月23日一泊お泊まり会初日、みんなでうどん打ちをしました。

わたしも初めてでした。こどもたちと一緒にいっしょうけんめいに作りました。味はもちろん最高。こどもたちが打ったうどんは腰が違いました。

うどんがこんなふうにして出来るなんて、今度からうどんを食べる時、一層おいしく食べれますね。


生命のつながり (2012年07月27日)

ai生きとし生けるもの皆つながっている。この園庭で繰り広げられるものの世界。動植物の圧倒的な世界にしばし見入るこどもたち。命が他の生命の中に引き継がれていく現実はわたしたちも自然の一部であることを教えてくれます。それにしてもすごい蟻の数。


とり (2012年07月26日)

toriおともだちにもらったとり。このとりは古代エジプトの鷹のような趣があります。このような鷹をわたしは作れるだろうかと考えてみると、こうはいかないと思うのです。セロテープのくっつけ方も絶妙。さすがの一言です。こんな作品群に毎日接していると、自分の芸術観が養われるのが分かります。


すいか (2012年07月25日)

sui小さなすいか。これ以上に大きくはならないみたいです。鉢植えでスイカが出来るなんて驚きです。こどもたちはすいかがどのように出来るのかばっちり覚えましたね。農家で育った私でもこの野菜がどのように育つのか分からないものがあります。わたしもひとつひとつ勉強です。


平気の実 (2012年07月24日)

f松ぼっくりの傘の部分。園庭に沢山落ちています。こどもたちはこの円形の部分を「平気の実」と呼びます。これを持っていると平気なのです。「ちゃぷれんせんせい、平気の実あげるからね」といって一粒くれました。「これで平気だからね」と言ってもらいました。うれしいです。困難なことがあっても、この実さえあれば平気なのです。こどもたちが手を差し延べてくれるそのことだけで人生平気におもえます。こどもたちありがとう。


ばった (2012年07月23日)

battaおともだちにもらったバッタ。胸のポケットに入れてもらいました。実はそそまま忘れてしまいました。翌朝車の中を見るとなんと、ばったがいるではありませんか。

ばったさんには草が似合います。そっと外に出してやりました。おともだちからのプレゼントはプレゼントそのものが生きていて、思いがけない驚きを与えてくれるものだと思いました。


スペースシャトル (2012年07月22日)

sじっくりと後部から見てみると、その様態は整っていてスペースシャトルそのもののように出来ています。物作りというもののすごさを思いました。長年こどもたちが遊んでいて細部にわたるまで体験しつくしているスペースシャトルでも、じつはまだまだ体験しつくしていないことがあるようです。それは個人で楽しむことからみんなで楽しむ楽しみ方のようです。作った人もみんなで楽しめることを考えていたみたいですよ。


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