ちゃぷれんの広場

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動かないかたつむり (2013年08月31日)

k「かたつむりさんが動かない」と驚きのおともだち。かごをゆすったり、ひっくりかえしたり。かたつむりさんは動いたかな?うー動かないねえ。おともだちはおもいっきり動くのにねえ。


朝顔のあとには (2013年08月30日)

u数日前に見た朝顔の二葉、のあとに出来ていた山。お砂場は園でも最も変化のある場所。次々に色々なものが出来上がり、また変わっていく。お砂場に子どもたちが帰ってきて、お砂場さんもきっと大喜びのはず。


三一瓜 (2013年08月29日)

う銀杏の木の横に三一瓜がなりました。他にはなっていなくて、これ一つだけがぶら下がっています。三一瓜と命名しました。発見されたお母さん、ありがとうございます。この瓜は何の瓜なのか?見れば見るほどに、見たこともない瓜に不思議さを感じます。何年かに一度だけ、たった一つなる瓜なのか、イメージが広がります。


とおせんぼ (2013年08月28日)

toおともだちから、ドアのこちら側に押しやられ、チャプレン先生は柱の陰から覗いていると、なにやら扉のところでとおせんぼ作戦が展開されています。二人のおともだちははじめて会ったばかりなのに意気投合。窓ガラスのところに何やら作っています。じーーっと眺めていると、二人はちらちらこちらを見ています。ちゃぷれんせんせいの困ったところが面白いのでしょうね。わたしは2人が協力している姿を嬉しく眺めていました。


朝顔@砂場 (2013年08月27日)

l夏休みの終わり、ふとお砂場を見ると、朝顔の二葉が。不思議だなあ、誰かが種を植えたのかなあ。だれかの思いが込められているのかなあ。この世界には色んな思いが満ちていることを思いながら、眺めていました。


蕾木の淡いベージュ (2013年08月26日)

kg蕾のような、かわいい花が特徴。色が絶妙な感じで配色されています。じーっと草花を眺める時間、それは命の時間かもしれません。

そうそう、「木を植えた男」の16ミリ映画を見ました。すばらしい映画でした。一人ひとりの花、色とりどりですね。


ピンクの花 (2013年08月25日)

pユリ科のピンクの花。薄いピンクの色は、情熱のあらわれ。なんだか子どもたちの内から湧き上がってくる情熱をあらわしているようで、いつも気になっていました。


銀杏の木の枝ぶり (2013年08月24日)

v枝が伸びて来ました。少しずつ少しずつ。少しずつ、伸びています。


花との日々 (2013年08月23日)

ok実家に寄ると、母が花を紹介してくれて、茎を分けてもらった。名前はすぐ忘れてしまったけれども、がんばって育ててみようと思う。

花びら一つひとつに涙のような雫がたまっていた。花は一つひとつ違う。どの花も世界一美しい。


慶州 (2013年08月22日)

k嘗て新羅という国があり、その都として慶州は栄えた。いったいどのくらいの人が日本に渡ってきたのだろうか。そして日本から行ったのだろうか。花に思いをはせながら、花を育てることを決意したのでした。


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