交通安全教室に参加したよ(たんぽぽ組) (06月30日)


交通安全教室に参加させていただきました。始めは交通ルールについてのお話しを聞きました。イラストボードを見せていただいたり、クイズ形式で考える時間があったりと、楽しく学ぶことができましたね。




実際に横断歩道を渡る体験にもチャレンジしました。渡る前には左右の確認をして、しっかり高く手を挙げて渡れていましたよ。
小学校就学に向けて、傘をさしての横断歩道のわたり方も教えていただきました。教えていただいたことを守って、これからも交通ルールを守りましょうね。
水遊び楽しいね!(すみれ組) (06月30日)
「プール行こっか!」と張り切って水遊びの用意をするすみれさん♪
もも組さんのときとは違って大きなプールになったので、初めて入るときは恐る恐るでした。少しずつ慣れ、足をばちゃばちゃさせたり玩具を使って遊んだりと、今ではとっても楽しんでいます!


霧吹きの水をお友達の手にかけてあげています!気持ちいいね♪


ペットボトルの水を自分の頭に大胆にかける子も…!!

今年の夏も暑くなりそうなので、たくさん水遊びしましょうね!
園庭の砂場と雲梯が新しくなりました☆ (06月29日)
新しい砂場が完成し、新しい雲梯も届き、お披露目式を行いました!
「早く遊びたい!」とワクワクした表情の子どもたち。
みんなで園庭に集まり、園長先生からのお話しを聞きました。

その後は、代表の年長さんがテープカットを行い、新しい遊具のお披露目をしました。
その後、新しい砂場や雲梯で遊びました。
新しい砂場で思い思いに遊んだり、雲梯に挑戦したりと、笑顔いっぱいの子どもたち。

これからも遊具でたくさん遊び、元気いっぱい体を動かして過ごしていきたいと思います!
プール遊び(さくら組) (06月25日)
さくら組になって初めてのプール遊びをしました!
一週間前から楽しみにしていてワクワクしていたさくら組さん。
少し冷たい水に、おそるおそる足をつけながらも、楽しんでいました!
小さいプールでは、おもちゃを使ってお友達と楽しく遊びました。


初めてのプールにドキドキするお友達や、濡れることを楽しむお友達がいましたが、
少しずつ慣れて、思い切り楽しんでいましたよ☆
次はいつプールに入れるのかと、待ち遠しいさくら組さんでした。
時計を作りました!(ゆり組) (06月10日)
6月に入り、時の記念日にちなんで時計の製作をしました。
製作をする前に、子どもたちに時間の大切さや時間があるから日々の生活ができること、
また、時計があるから時間が分かるんだよ、など、時間の大切さについての話をしました。
そのあと、どんな時計があるか写真を見せ、お家や園ではどんな時計があるかな?と、子どもたちと話し合い、
それからどんな時計を作るかを考えていきました。
「わたしは、かわいい時計がいい!」「僕は、時計の中から鳥が出てくる時計!」「僕は、かっこいい時計!」などなど、いろいろな
思いがあふれてきた子どもたち。いよいよ時計作りが始まりました。



色画用紙に時計の数字を書き、針を付け、自分で選んだ空き箱に貼りました。あとはみんな自由に
色画用紙を好きな形に切ったり、絵を描いたり、すずらんテープをなが~く切って付けたり、ボタンや
紐、リボンなどいろいろな素材を選んで作っていきました。
「ここに付けようかな?」「かわいいうさぎの耳を付けよう!」など、こうしたい!という思いをもちながら
じっくり時間をかけて作っていました。そしてようやく出来上がりましたよ!





世界にひとつだけの素敵な時計ができました!
出来上がった時計を見て、友だち同士見せ合ったり大事そうに出来上がった時計を持って遊んでいましたよ。
その後、みんなに自分の時計を見てもらおうと、ひとりずつ時計作りで見てほしいところ、頑張ったところなどを発表する場を作りました。





工夫した部分を見せながら、動かして見せたり、「ここを頑張って作りました!」と、みんなに見せてくれたりと、
どの子も嬉しそうに発表してくれましたよ! 「早くお家に持って帰りたい!」と言うほど、お家に持って帰るのを楽しみにしていた
子どもたちでした。
先日、持って帰りましたがいかがでしたか? 子どもたちと手作りの時計を見ながら、ご家庭での時間の使い方などについて
話してみてくださいね。
お部屋で楽しんでいます♪(もも組) (06月05日)
久しぶりに雨が降りましたね。ももさんはお部屋やホールで楽しく過ごしています。
この間は2回目のコンビカーに乗りました。上手に足で蹴って進むお友達、押して遊ぶお友達などみんな思い思いに遊んでいます。お片付けも倉庫まで乗って行き大冒険しましたよ!
絵の具でフィンガーペインティングをしました。少し暑くなってお水が気持ちいいのか、みんな楽しそうにペタペタ♪お洋服の形にしてお洗濯物になりました!もも組玄関に飾って、干して⁉あります。ご覧くださいね。
6がつのコラム (06月01日)
「大丈夫だよ。」
誰かが隣りで苦しんでいるとき、悲しんでいるとき、どのように声をかけようか、どのように励まそうかと思いながらも、何もできないでいる無力な自分を経験します。
そのようなときに大切なことは、相手の苦しみ、悲しみを無理に取り除こうとするのではなく、むしろその相手の苦しみ、悲しみに共感することなのだと思います。
聖書の中で、「イエスさまは、貧しい人、病気の人の苦しみ、悲しみを知り、深く憐れまれた」ということが記されています。ここで出てきました「憐れむ」という言葉は、ギリシア語で「シュプランクニゾマイ」と呼ばれ、「はらわたを突き動かされる」という意味があります。
相手の苦しみ、悲しみによって、自分のはらわたを突き動かされる。これが苦しみ、悲しみに共感するということです。それゆえに、心の中から湧いてくる言葉があります。そっと語りかけるように「大丈夫だよ。」
本当は大丈夫でないことはわかっている。この苦しみ、悲しみは、生涯ずっと続いてゆくのかもしれない。説明のできない不確かな将来に、「大丈夫だよ」と言える保証があるわけでも、断定することもできない。それでも、「大丈夫だよ」とそっと語りかけるのです。
6月のキッズクラブ (06月01日)
◎6月キッズクラブ◎
・ 3日(水)はじめての親子英会話
・ 17日(水)ミュージックケア












